Fujifilm CR-IR 357 FCR Carbon X、CR-IR 357 FCR XC-2、FCR-IR 357 FCR Capsula Xには、リソースの枯渇に関する脆弱性が存在し、サービス運用妨害状態にされる可能性があります。
【対象】
富士フイルム株式会社
CR-IR 357 FCR Capsula X ファームウェア
CR-IR 357 FCR Carbon X ファームウェア
CR-IR 357 FCR XC-2 ファームウェア
【対策】
ベンダより対策方法が公開されています。公開された情報を参照し、対策を行ってください。
【参考情報】
富士フイルム株式会社
FCR CAPSULA X
FCR Carbon
引用元:https://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2019/JVNDB-2019-004110.html
※情報は公開時点のものです。
